突然日記

2021年01月15日

極左及びディープステートの罠

今回のカオス状態の中、民兵と州兵がトランプを守り、民主党側を非合法組織であるアンティファやBLM、そして合法組織であるワシントン首都警察で守る

極左が民兵になりすまして暴動をおこして銃所持の権利を奪い民兵の廃止を目論んでいるらしいです。トランプ一派を一掃、そしてアメリカを乗っ取るつもりらしい

民兵組織オースキーパーズがトランプ大統領に公開書簡発表というんだけども、なんだかDSの罠の匂いプンプンです



https://tocana.jp/2021/01/post_195014_entry.html
【トランプ速報】1月16日予定のデモは極左が民兵になりすます可能性大! 偽情報とディープステートの罠に気をつけろ…ジェームズ斉藤が警告!

<緊急速報>

ジェームズ 緊急速報です! 先日お伝えしたミリシャ(民兵)のデモですが、1月16日に予定されているものは極左がミリシャに化けた偽物である可能性が高いです。

──一体どんなグループなんですか!?

ジェームズ THE PATRIOT ACTION FOR AMERICAという団体で、主要なミリシャも聞いたことがないと言っています。そんなところが、大規模なデモを企画するのはありえないのですが、ホームページを見るとかなり綿密にデモの計画をしています。ただし、そのホームページは1月6日まではありましたが、今はダウンしています

──Twitterのアカウントはありますか? BigTechがホームページを潰したという可能性はないんですか?

ジェームズ いえ、そもそも12月に急にホームページが作られているんですよ。ソーシャルメディアのアカウントも最初から持っていないという、そもそもおかしな団体なんです。これはディープステートがよくやる「コントロールされた反対勢力」による自作自演の可能性が非常に高いです。新CIA右派筋からの情報でも、極左の謀略で、修正第二条の権利を剥奪することを目的としていると聞いています。

──修正第二条というと、銃所持の権利とミリシャの権利でしたよね?

ジェームズ そうです。民主党は長年銃所持の権利とミリシャの解体を目指してきました。ですから、1月16日のフェイクデモでニセのミリシャたちが暴れまくり、国内で反ミリシャの世論を煽って一気に修正第二条の権利を剥奪することを狙っていると思います。実際、1月6日のデモでは議会に突入したことで、BigTechは言論統制に踏み切りました。あれは最初から修正第一条の表現の自由の権利の剥奪を目的としていたんです。今度は、銃とミリシャを国民から奪うのが狙いでしょう。

──トランプの手足をもぎ取ろうとしていますね。ちなみに、17,19,20日に予定されているデモは本物なんですか?

ジェームズ そちらは本物です。ですから、そこも狡猾なんですよ。そういう本物のデモの前に騒ぎを起こせば、その後のデモはできなくなってしまいますからね。一石二鳥、三鳥が可能となる謀略です。

──次から次へと陰謀を繰り出してきますね。ところで、いま「THE PATRIOT ACTION FOR AMERICA」で検索かけたんですが、すでに日本でも「トランプを守るためにミリシャが立ち上がる」「既にホームページが消された」といったツイートが上がってます。たぶん、完全に騙されていますね。

ジェームズ ですから、私のTwitterでも警告を出しました。アメリカではFBIも警告を出しているようですが、どこまで効果があるか。

 ともかく、これは極左及びディープステートの罠だということです。アメリカ国民から銃を取り上げ、民兵という自衛手段を破壊し、その後のデモも潰す。さらに、恐ろしいのは、この機に乗じて国内のトランプ派の一掃を狙っていることです。

 実は1921年にソ連でも同じようなことが実行されているのです。トレスト作戦と呼ばれるもので、この作戦はソ連の秘密警察のチェーカー(KGBの前身部隊)が反革命勢力をソ連国内に誘引し、逮捕する目的で実施したものです。今回はこれを首都ワシントンで行って、アメリカ国内にいる反革命分子を一網打尽にしようという計画でしょう。ちょうど100年前のソ連の工作活動を模倣するとはさすが極左らしい発想です。

 ディープステートに支援された極左はこの国を本当に乗っ取るつもりのようです。先週末から私のホテルを占拠している州兵さんも今週末にやっと本来の仕事ができそうです。(苦笑)

民兵と州兵は仲間なんですよ。しかも、民兵は、日本人が考えるような文字通りの私兵や、武器を持って集まっただけのミリタリーオタクではないです。ちゃんと憲法で認められた勢力で、修正第2条に銃所持の権利と民兵に関する記述があるんです。アメリカ合衆国の自由を担保する勢力として認めると書いてあります。さらに、民兵の最高指揮官はトランプです。これも憲法に書いてあります。米国の建国の父は連邦政府の暴走を常に危惧し、全米に民兵ネットワークを張り巡らし、一般市民が常に中央政府に銃口を向けるような国を作りました。1776年の独立戦争で第一発を撃ったのも民兵です。組織的にも民兵の上部組織が州兵になっています

posted by 珍道中 at 22:52| Comment(0) | アメリカ