2021年03月28日

LIN炎上問題の本質

LINE問題が炎上してますがネット上ではとうの昔から危ないと言われてましたので今更なんだよという感じですね

LINEの創業者は韓国情報院関係者の李海珍氏です

LINEのサーバーはヨーロッパにもあって、いま問題になっている中国だけでなく、欧米のどの国でも覗くことが可能な状態だったらしいです。一部出自が朝鮮系の政治家及び総務省なんかの官僚たちが意図的に日本国民の情報を他国に流していたらしいです

まあ一口に朝鮮系といっても遥か昔に遡れば百済滅亡当時からの日本に逃げ込んできた帰化人たち。それと長きに渡り続いた李氏朝鮮時代の間に内乱で敗れた両班出身者たちの末裔たちなんかです。これらの人たちは戸籍上や国籍上では立派な日本人です。所謂徳川家光によって完成した鎖国以前に日本に流れ着いた人々です

そして長い江戸時代の鎖国が終わって、明治時代に入って再び半島から大量の朝鮮の人たちが日本国内に流れ込んできました。日韓合弁、そして大東亜戦争の敗北によって、朝鮮半島を日本は手放しましたが。戦後も一部の朝鮮の人たちが国内に居残りました。吉田茂総理がGHQに対してこれらの人たちを本国に送還したいと願い出ますが却下されて今現在に至るのが所謂在日問題です。これら朝鮮系の人たちの代表例が「ソフトバンクの孫正義」等々ですが。鎖国以前に日本に流れ着いた人々の末裔からすればこらの人たちは同じ朝鮮系であっても新参者の扱いです

では吉田茂総理の本国送還願いを却下して日本国内に明治維新以後の新参者である朝鮮系の人たちを日本国内に居座らせたマッカーサーの目的とは何だったのでしょうか?

それを日本国民一人一人が真剣に考え、答えを出す時節が満ちたのではないでしょうか?

どうやらLINE問題の本質とは今までの朝鮮系を支援するGHQ=CAIによって工作され続けた「戦後日本の異民族による間接統治」の変化と脱却する絶好の機会なのではないでしょうか?続きを読む
posted by 珍道中 at 10:57| 政治