突然日記

2021年07月06日

高齢者のワクチンアンケート

アピタ・ピアゴなんかのスーパ店内喫煙所もコロナ詐欺騒動で閉鎖が続いてる。禁煙ファシズム体制の強化で喫煙者が白い目で見られ、迫害されつつある現在において喫煙所とは、見知らぬ喫煙者同志の有益な情報交換の場であるのに残念だ

7月5日月曜日、未だ珍しく野外喫煙所設置のアピタ〇〇店まで散歩がてらに徒歩片道1時間かけて行ってきた

喫煙所で高齢者相手にワクチン接種のアンケート調査をしてみました

一人目・推定団塊世代の男の聞き取り調査結果。一回接種済みで副作用は3日間腕の痛みが続いただけだったらしい。そして自分の周りでワクチンの副作用者は無いとの事です。「ワクチンを打った場所に磁石がくっつく人がいるみたいですよ」と私が囁いてみると、「普通、わざわざそんなことする人いないでしょ」と突然怒り出してしまったのでヤバいと思い話を打ち切りました

二人目・同じく推定団塊世代の男の聞き取り調査結果。既に二回接種済みでも、今日も元気だタバコが旨い状態でした。なんでも孫娘がわざわざネット予約してくれたので接種がはかどったと上機嫌だったのでこの家族は、若い世代までワクチンに対する警戒心はまるで無しと観察します

そして自分の周りでも副作用者は無いとの事です。又自分の婿殿が全日空のパイロットで既に二回接種済みとの事ですが。なんでも今全日空のパイロットはワクチンの運び屋をやらされているとの事です

アストラゼネカ製のワクチンは日本でも製造していて、それを婿殿が二回目の接種済ませてすぐにインドネシアに旅立ったと話してくれました

その後雨が降ってきたので、その日の聞き取り調査は終了しました

以上、私はワクチン否定派ですが、捏造する事無くありのままを報告します

二人目の男の自己申告は元サラリーマン。話していて年の割には頭も柔軟で、知識も豊富。常識も有り、そこそこの企業で最低でも管理職を務めていたと思われる人物でした

ロシアンルーレット状態での接種。ロット番号によっては怖すぎる死亡率。そして一般国民の高齢者向け接種が開始されてからまだ1か月そこそこしか経過してませんので、今現在において何ら確かな統計は得られてませんし治験結果は得られてません
posted by 珍道中 at 23:37| Comment(0) | 日記