突然日記

2021年09月21日

コロナ騒動は新たなステージへ

スイスで分家ロスチャイルド家のお城を一般大衆が取り巻き抗議活動


米国内ではトランプ大統領率いる共和党が世界最大の反ワクチン派であり、抵抗勢力であり、ワクチンの不都合な真実を世界中に暴露し続けてます。

フランス、イギリス、オランダ、その他欧州全域で反ワクチンパスポートデモが真っ盛りです。警官とデモ隊の間で暴力沙汰に発展することも多いようです。そんな中でイギリスはワクチンパスポート法案の中止を発表

オーストラリアではワクチン接種反対派に対して警官がナチス顔負けの暴力でデモを鎮圧してましたが。自分たちだけは大丈夫と思ってた警官に対してもワクチン接種強制の対象に含まれていると知らされた後、暴力による鎮圧が減ってきたみたいです

DSの企むニューワールドオーダに向けて次は武装警官、そして軍隊の動員で強制的なグレートリセット、世界統一政府へと奴らの願いは成就されてしまうのでしょうか?それとも奴らの計画を頓挫させることが出来るのでしょうか?欧州一般大衆の奮闘ぶりに世界中の一般大衆の運命がかかってます

「青森県によると、いずれのクラスターも感染者のほとんどはワクチン接種を終えていたという」

「アメリカの多くの州はワクチンパスポート禁止で、パスポート推進してるのは2〜3の州だけ」

米国、ワクチン接種率が最も高い州で感染者急増

五体満足な高校生が死に始めてるので新型コロナ死者のワクチン接種歴は公表取りやめに 西宮市
posted by 珍道中 at 18:06| Comment(0) | 戦争

河野洋平は売国奴列伝の東横綱です

一郎、洋平、太郎。河野家は由緒正しい売国奴のお血筋

「何より有名なのは、“台湾の土を踏まなかった自慢”。1994年、当時外務大臣だった洋平が日中外相会談のためにバンコクに向かった際、台風のため、飛行機が台湾の空港に緊急着陸した。その際、河野氏は、台湾政府を認めていない中国共産党に配慮し、機内から一歩も外へ出ませんでした。おまけにバンコクで中国の外相に会うと、自らそのエピソードを披露、忠誠心をアピールしたのです」

日本端子株式会社

「河野太郎の実弟が中国のメガソーラー企業と蜜月」

1995年12月 - 中国北京に合弁会社「北京日端電子有限公司」を設立

1996年7月 - 香港に香港日端電子有限公司を開設

2007年5月 - 中国蘇州市に合弁会社「日端健和興電子電子科技(蘇州)有限公司」を設立

河野洋平が大株主で役員。その長男である河野太郎が一時、在籍した。現在の社長は洋平の次男 河野 二郎
主要子会社 北京日端電子有限公司 昆山日端電子科技有限公司 香港日端電子有限公司
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%AB%AF%E5%AD%90

こんなんが総理大臣になったらケジメつかんでしょう(笑い)

posted by 珍道中 at 13:32| Comment(0) | 政治