2019年01月09日

木を隠すなら森の中

禁煙運動、禁煙ファシズム、嫌煙家たちの暴走が止まりません。合法的に販売しているのにタバコを吸う人を重罪犯者と決めつけてます。そりゃ体に害が無いとは言いませんが、メディアが騒いでいるほどの害が本当にあるのでしょうか?

この禁煙ファシズムの騒動には何か裏があるような気がしてなりません。

ちょっと考えてみたのですが
「何か都合の悪い真実を隠すために冤罪をでっち上げる」・・・
こんな結論に達しました
以下引用
HAARP気象兵器災害:西日本の豪雨災害はどのように起こされたのか?

結論からいうと、気象兵器HAARPによる台風増発気象攻撃である。

ところで、我が国でこの気象兵器、地震兵器、電磁波攻撃、などいまではこの筋では常識となっている内容の話をお公に宣言したのが、先日幹部数人が死刑になった、地下鉄サリン事件を起こした、オウム真理教であった。

1980年代のバブル全盛期の時代にあって、オウム真理教の幹部が「地震兵器、気象兵器、電磁攻撃。。。」などといってもだれも信じるものはいなかった。

1990年代に入り、世界中で「ケムトレイル」散布が起こり始めた。今日も我が国では米海軍機が上層の成層圏(一般飛行機の航空機のはるか上空)に大量のエアゾールを撒いている。

この場合のエアゾールは、電磁波の反射材として、米海軍特殊部隊潜水艦の3Dリアルタイム映像解析のための送受信機のための補助反射材として世界中で撒かれているわけだ。

米海軍の“真の”主力は原子力潜水艦であって、空母はそれの護衛でしかない。空母が戦略兵器とすれば、潜水艦は戦術兵器であるといわれている。

だから、核兵器をもって動き回る米潜水艦にとって、敵国を3D映像としてキャッチする能力は非常に重要になる。というようなわけで、その3Dリアルタイム映像を得るために、潜水艦と人工衛星と米ペンタゴンのスパコンとを結ぶための電磁波が必要になり、そのための反射材が必要になる。それがケムトレイルだと考えられている。

当然、いうまでもなく、ついでにアルミなどの有害物質や細菌やウィルスもまぜて落とす。敵国の人口削減ができる。
引用ここまで

ずばり、禁煙ファシズム騒動の真の黒幕は散布したケムトレイルの有害物質によって引き起こされる人体への害、及び奇病、難病などなど・・・隠すため、意図的にタバコの煙に罪を擦り付けているのではないでしょうか?

喫煙人口が激減してるのに肺癌患者は増加してるみたいですが、或いはその真の原因はケムトレイルの散布にあるのでは?と勘繰りたくなるのは小生だけでしょうか?

そいえば禁煙運動の走りは、1990年代に入ってアメリカから突然と湧き上がってきました。そして全世界に拡散して今に至ってますがケムトレイルの散布開始と時期が一致してます。


噓つき罪
外国のことは知りませんが日本には噓つき罪はありません

1958(昭和33)年に慶應義塾大学医学部生理学教授の林髞(はやしたかし)氏が「米を食べるとバカになる」という本を出しました。

今では和食はユネスコで無形文化遺産に登録されてます。

今思えば、こんなアホな教授のお陰で「広告学研究会」事件へと歴史は受け繋がれているのですね。

ある経済評論家は「北京オリンピック」は開催されないという本を出して見事に外しましたが。ペンを折る事も責任を取る事もなく、今現在も執筆活動に励んでおられます。

また某「国家戦略研究所」を主宰する評論家はトランプが北朝鮮を6月に先制空爆するという本を出して外しました。この人は数々の予測を外してますが一度たりとも謝罪する事なく、もちろんペンを折る事もなく執筆活動で本を量産しておられます。まぐれで当たればまるで鬼の首を取ったように大自慢。

超一流大学の教授、名の売れた評論家の先生方がこれですから或る意味日本は噓つきの楽園ということができるでしょう。しこたま金盗ってこれですからね。


当ブログは無料ですので、小生みたいな市井のおっさんが嘘をついても許されるのではないでしょうか?

当ブログは管理人である私と噓つき闇社会のほらくらべです

尚信じて損しても一切の責任は負いませんのであしからず

https://ameblo.jp/ichitaso/entry-10786106728.html
posted by 珍道中 at 16:35| Comment(0) | 陰謀論
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