3・11東日本大震災から10年が経過しました: 突然日記

2021年03月29日

3・11東日本大震災から10年が経過しました

「関連死」を含めた死者と行方不明者は2万2200人にのぼります

震災によって亡くなった人々とその遺族に対し、深く哀悼の意を表します

なんでも3・11その時、トモダチ作戦と称して米軍は日本再占領に動いていたらしいということを文藝春秋が暴露しているとか・・・

自然地震なのか?人工地震なのか?未だその真実は明かされていませんし、今後も永遠に真実を公式に公表されることはないでしょう。3・11の闇は深そうです

原発利権VS石油利権と宗教戦争によって3・11は引き起こされたというネットの書き込みを見つけました。信じる、信じないは貴方と貴女次第ですのでご自身で判断して下さい

日本を守るのに右も左もないさんより

原発の存在も著者の牧師に聞きました。
話が長いので簡単にかいつまむと、

「ロスチャイルドがアフリカにウラン鉱山を沢山所有していて、これを核兵器製造目的では売れないので、平和利用の原発燃料なら公に売れるので、そう工作した。そのために21世紀なると石油が世界からなくなるとウソをついて、連中は原発普及を傘下組織を通じて世界規模で代品エネルギーが必要だと力説し、原発の安全性を呼びかけた。その時期は御用学者が多く宣伝に働いた。
日本においては当時、自民党のXXらに働きかけ、相当の報酬をばら撒いた。
そして巨額の富で買収成功して連中が得た密約が60基、日本には原発を作るという約束。それ以降、増産して今は54基。ここで暗礁に乗り上げたのが、ユダヤの賢者議定書にある原発計画。特にライバル、ロックフェラーとブッシュ陣は化石燃料で儲けた財閥ゆえ、原発普及は石油が儲からない。そこで人工地震を起こしてライバルつぶしが始まった。」ということです。

また、ちなみに人工地震の目的は他にもあり、ひとつは経済戦争、詳細はサイトに多くありますし、他の先生の本にも書いています。

しかしもうひとつの理由があります。これは宗教のない方や聖書を知らない方は理解に苦しみますが宗教戦争です。

私がいただいた説明によると、かいつまんで今の自称ユダヤ人は8世紀に黒海横に住んでいてユダヤ教に集団改心したハザール人です。優秀な民族ですが、国土を願ったため、1948年5月14日を好機に、イスラエルにユダヤ人と自称して集団移住成功。しかしウソをついた自称ユダヤ人にとって気になる存在が本当のユダヤ12部族が判明するとき。聖書はそのときが来ると預言している。
そこで、彼らは独自調査で日本人が本当のユダヤ人の末裔であると知るにいたる。今回の本に書かれた聖書の暗号によれば、特に東北はユダヤ人の末裔が自らもそれとは知らずに多く住んでいる。
天皇家を中心とした日本人の多くはユダ族。しかしさすがにメーソン高位の天皇までは手をかけられず、代わりに人口削減計画のもと日本人という生きた証拠隠滅目的の人工地震を仕掛けた。当初は2200万人削減予定がわずか数万人。
彼らの計画は失敗に終わったということだそうです。

これらは私は他の先生や本やサイトからも聞いたことのなかった、すごく深い究極の真理だと思います。あとは各自、ご自身でご判断ください。感謝します。
posted by 珍道中 at 13:13| Comment(0) | 陰謀論
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。