政治: 突然日記

2021年09月22日

デマ太郎

親子共々由緒正しい売国奴である河野デマ太郎
実弟が社長を務める日本端子のホームページがお得意のブロックではなくって丸ごと消されたらしい
https://matomame.jp/user/yonepo665/21ab07e05bd54dc8e2f8
河野太郎支持者に不正とおぼしき11枚の投票用紙が送らたらしいけども、先のアメリカ大統領選挙でトランプは郵便投票にやられた。不正のオンパレードでバイデンジャンプ。もうここまで日本も中共の浸透工作は進んでいるようです

今回の自民総裁選は岸田が一番まともなのかもしれませんな
posted by 珍道中 at 10:33| Comment(0) | 政治

2021年09月21日

河野洋平は売国奴列伝の東横綱です

一郎、洋平、太郎。河野家は由緒正しい売国奴のお血筋

「何より有名なのは、“台湾の土を踏まなかった自慢”。1994年、当時外務大臣だった洋平が日中外相会談のためにバンコクに向かった際、台風のため、飛行機が台湾の空港に緊急着陸した。その際、河野氏は、台湾政府を認めていない中国共産党に配慮し、機内から一歩も外へ出ませんでした。おまけにバンコクで中国の外相に会うと、自らそのエピソードを披露、忠誠心をアピールしたのです」

日本端子株式会社

「河野太郎の実弟が中国のメガソーラー企業と蜜月」

1995年12月 - 中国北京に合弁会社「北京日端電子有限公司」を設立

1996年7月 - 香港に香港日端電子有限公司を開設

2007年5月 - 中国蘇州市に合弁会社「日端健和興電子電子科技(蘇州)有限公司」を設立

河野洋平が大株主で役員。その長男である河野太郎が一時、在籍した。現在の社長は洋平の次男 河野 二郎
主要子会社 北京日端電子有限公司 昆山日端電子科技有限公司 香港日端電子有限公司
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%AB%AF%E5%AD%90

こんなんが総理大臣になったらケジメつかんでしょう(笑い)

posted by 珍道中 at 13:32| Comment(0) | 政治

2021年06月24日

河野家3代の由緒正しい売国奴の血筋

1956年(昭和31年)5月9日の日ソ漁業交渉において当時農相だった祖父一郎は戦後ソ連との領土交渉にあたった。国交もない、日ソ中立条約を破って北方四島、樺太も獲ってしまったその敵国に乗り込んで交渉した。結果的に河野一郎は日本を裏切った。随行していた外務省の参事官を室外に追い出して一人で北方四島をソ連に進呈しますという約束をしてしまい、北方領土問題を作ってしまった。帰国後の1963年7月15日。行動右翼の野村秋介と松野卓夫らによって屋敷を焼き討ちされている

父親の洋平は自民党総裁に上り詰めたが当時自民党は野党だっために総理には成れなかった。洋平は韓国に対して慰安婦問題を認めてしまったが為に今に続く慰安婦像をはじめとした反日問題の原因を作り上げてしまった

又外相時代のエピソードとして

「一九九五年、アセアン外相会議に出席するためタイのバンコクへ向かう途中、台風に遭ったために急遽桃園空港(台北国際空港)に着陸した。そしてバンコクに到着すると、私は台湾の土地に一歩も足を踏み入れなかったと中国の銭其琛外相に話した」

「二〇〇一年、李登輝前総統が病気治療のため日本を訪問しようとすると、彼は中国政府の意向を考慮し、それに極力反対した。そのとき李登輝は、日本政府の肝っ玉は鼠より小さいと言った」


そして孫の太郎はワクチン担当大臣として自国民の人口削減計画を忠実に実行中です。ファイザー製薬の厚労省報告書にはワクチンを接種すると多くが卵巣に行き着くと書いてあるのに女が不妊になることはありませんと平気で嘘を突かねばならない立場にあるのです。「学生時代にポーランドで逮捕された前歴あり」

本人たちがどのような意思で政治を行ったとしても結果として3代の血脈が日本に災厄をもたらしているのです

posted by 珍道中 at 10:19| Comment(0) | 政治

2021年04月27日

名古屋市長選挙で思ったこと

日曜日、名古屋市長選挙に行ってきました

平成29年の第48回衆議院議員総選挙

平成31年2月3日の愛知県知事選

令和元年7月21の第25回参議院議員通常選挙

上記すべての選挙は投票用紙を記入する台に備え付けの鉛筆が有り、鉛筆で記入させれられたと記憶してます

しかし令和3年4月25日の名古屋市長選挙では、なんと有権者一人一人にボールペンを手渡し、記入を終えたボールペンを回収してました

以前からネット上で鉛筆は、不正選挙の温床になるので自分でボールペンを持参しましょうという書き込みがありましたのでちょっとびっくりしました

今現在、投票率が200%とも300%以上あったともいわれた疑惑のアリゾナ州マリコパ郡で監視カメラを9台設置して全世界監視下の元全手作業による2020年大統領選挙の監査が行われています

不正選挙まみれだった米国大統領選挙の絡みで不正選挙がやりづらくなっているのが原因で奥の院から日本にも今回の選挙はガチンコでやれと命令されたのでしょうか?

名古屋市長選挙の結果です。

▼河村たかし、無所属・現。当選。39万8656票。
▼横井利明、無所属・新。35万711票。
▼太田敏光、無所属・新。1万3804票。
▼押越清悦、無所属・新。8162票。

署名偽造事件で悪条件の下でも「自民、立憲民主、公明、国民民主推薦で前市議の横井利明氏(59)」に勝ちました。名古屋市愛知県の知事からも、主要な与野党からもノーを突き付けられてオール反河村で束になっても勝てなかった河村たかし市長はある意味化け物ですな(笑い)

「河村さん、いてもいなくても一緒」 大村知事が会見、名古屋市長選の祝福なし

大村 秀章さん河村市長を非難したい気持は分かりますが、こんな悪条件にも関わらず勝ったということは、これが名古屋市民の民意であり尚且つ、貴方が名古屋市民、愛知県民に負けたのですよ。素直に負けを認めないと貴方自身の人間としての資質、器量、品位を落とすことになりかねませんよ
posted by 珍道中 at 18:11| Comment(0) | 政治

2021年03月28日

LIN炎上問題の本質

LINE問題が炎上してますがネット上ではとうの昔から危ないと言われてましたので今更なんだよという感じですね

LINEの創業者は韓国情報院関係者の李海珍氏です

LINEのサーバーはヨーロッパにもあって、いま問題になっている中国だけでなく、欧米のどの国でも覗くことが可能な状態だったらしいです。一部出自が朝鮮系の政治家及び総務省なんかの官僚たちが意図的に日本国民の情報を他国に流していたらしいです

まあ一口に朝鮮系といっても遥か昔に遡れば百済滅亡当時からの日本に逃げ込んできた帰化人たち。それと長きに渡り続いた李氏朝鮮時代の間に内乱で敗れた両班出身者たちの末裔たちなんかです。これらの人たちは戸籍上や国籍上では立派な日本人です。所謂徳川家光によって完成した鎖国以前に日本に流れ着いた人々です

そして長い江戸時代の鎖国が終わって、明治時代に入って再び半島から大量の朝鮮の人たちが日本国内に流れ込んできました。日韓合弁、そして大東亜戦争の敗北によって、朝鮮半島を日本は手放しましたが。戦後も一部の朝鮮の人たちが国内に居残りました。吉田茂総理がGHQに対してこれらの人たちを本国に送還したいと願い出ますが却下されて今現在に至るのが所謂在日問題です。これら朝鮮系の人たちの代表例が「ソフトバンクの孫正義」等々ですが。鎖国以前に日本に流れ着いた人々の末裔からすればこらの人たちは同じ朝鮮系であっても新参者の扱いです

では吉田茂総理の本国送還願いを却下して日本国内に明治維新以後の新参者である朝鮮系の人たちを日本国内に居座らせたマッカーサーの目的とは何だったのでしょうか?

それを日本国民一人一人が真剣に考え、答えを出す時節が満ちたのではないでしょうか?

どうやらLINE問題の本質とは今までの朝鮮系を支援するGHQ=CAIによって工作され続けた「戦後日本の異民族による間接統治」の変化と脱却する絶好の機会なのではないでしょうか?続きを読む
posted by 珍道中 at 10:57| Comment(0) | 政治