コロナ: 突然日記

2021年04月12日

水にも偽陽性するPCR検査

日本を守るのに右も左もないさん
ロシアがファイザーのワクチンから5Gに反応するナノチップを取り出すことに成功し、機能図を公開したらしい

去年だかオーストリアの議会でコーラにも陽性反応するPCR検査が問題になってましが。日本でも国会で問題が発生しております。ただの水でも33.3%も陽性反応。なんにでも偽陽性するPCR検査のデタラメ加減。



4/3日小池百合子の「大阪株発言」

DS側の中枢人物であるジョージソロスと会談する小池百合子。人相、性格、政治姿勢、その他もろもろで彼女はほぼDS側といっても過言ではないでしょう

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預言、予告、警告、計画・・・1993年にシンプソンズでコロナウイルスの大阪株が預言されてましたが。預言なんか何もしなければ当たるわけがないので予言を隠れ蓑にした計画的犯行と解釈するのが合理的判断だと私は思います

posted by 珍道中 at 17:46| Comment(0) | コロナ

2021年04月05日

大スクープ キタ━━━(゚∀゚).━━━!!!


posted by 珍道中 at 09:27| Comment(0) | コロナ

2021年03月30日

コロナ騒動

本当にコロナがヤバいなら真実の最前線にいる厚労省の官僚がマスクもせずに23人の三密状態で夜中の乱痴気騒ぎなんかしないし、出歩きませんよね




posted by 珍道中 at 20:17| Comment(0) | コロナ

2021年01月25日

「新コロ騒動はトランプを落とすための政治的ゲームであった」

バイデンの偽就任式前からメディアで真実が暴露されていたのですね。そろそろコロナ詐欺も終焉です。菅はインチキワクチンをゲイツから高値で買わされただけです(笑い)しばらくすれば、何もなかったかのように自然消滅が演出されるのではないでしょうか?


posted by 珍道中 at 10:19| Comment(0) | コロナ

2021年01月24日

ペルーの法廷でビル・ゲイツ、ソロス、ロックフェラーがCovid19を製造したとの判決

世界中でバレるコロナ詐欺。これって極少数の特権階級以外、医療関係者も含めて世界中の人々に危ないワクチンを注射しようとしてるのでまずは医者から騒ぐ(笑い)他人事ならば知らぬ顔の半兵衛で済ませても、自分の生命に関われば黙っていられない

中南米は蜂の巣をつついたような状態らしい。

河野太郎はビルゲーツの僕で、自分は運び屋になるといったがこいつは殺し屋です

ペルーの法廷が刑事訴訟の停滞をめぐって発した法令

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=265756
南米のニュースで「ペルーの法廷がビル・ゲイツ、ソロス、ロックフェラーと犯罪的エリート集団がCovid19を“製造”したと判決を下した」と数日間報じられる!

竹下雅敏氏からの情報です。
これは凄いニュースですね。「ペルーの法廷がビル・ゲイツ、ソロス、ロックフェラーと犯罪的エリート集団がCovid19を“製造”したと判決を下した」というニュースが、南米で数日間報じられたというのです。
 こちらの記事によると、トランプ政権でコロナウイルスの起源を研究するために結成された科学者と医療専門家の省庁間グループは、“専門家の70%が、ウイルスが武漢ウイルス研究所から誤って漏れた”と考えており、専門家の7%が、“SARS-CoV-2として正式に知られているウイルスは、中国の軍事組織が人工的な生物兵器として製造したものであると主張している”とのことです。
 少なくとも77%の専門家が、SARS-CoV-2が人間の手で造られたと考えていることが分かります。そうしたなかで、“Covid19は世界の犯罪的エリートが製造したものであり、その中にはビル・ゲイツ、ソロス、ロックフェラーなどの超富豪が含まれる”としたペルーの法廷の判決が注目を集めるのは当然です。
 “続きはこちらから”のツイートを見れば、フランスで「ヒドロクシクロロキンが禁止され困った同僚はイベルメクチンが効くと聞いて処方したところ数十名のコロナ患者が数日内で完治したのだが薬剤師に通告され勧告処分を受けた」とあり、「何故彼らにイベルメクチン投与しないのか…私達は医師保健基金に…調査して欲しいと頼んだが、医師会から調査を禁止された。」というのです。
 フランスでは新型コロナウイルスのパンデミックの陰謀に、医師会が関与していることが分かります。日本では?

ペルー裁判所は、ビル・ゲイツ、ソロス、ロックフェラーと「犯罪エリート」がCovid-19を作成したと非難します
引用元)
MEDIAS-PRESSE-INFO 21/1/19
Bingによる機械翻訳

南米では、情報が大きな音を立てている。アルゼンチンからメキシコまで、テレビのニュースや印刷メディアは、ビル・ゲイツ、ジョージ・ソロス、ロックフェラー、そしてCovid-19を作成した「犯罪エリート」を明示的に非難するペルーの裁判所の判決を数日間報じています。

これは、チンチャとピスコ控訴室が発行した2020年12月21日付けの命令で、それに基づいて裁判前拘禁の延長を宣言した判決を支持する。

控訴裁判所の命令の段落の1つによると、Covid-19は億万長者ビル・ゲイツ、ジョージ・ソロス、ロックフェラー、会社を含む「世界的な犯罪エリート」(新しい世界秩序)の創造でした。

この命令は、COVID-19のために犯罪プロセスが停止されたため、「2030年のプロジェクトの予測で、グローバル環境やビジネスで極端な秘密を持って管理し続ける」クリエイターを除いて、「予測不可能な」性格を持っていたと主張しています。




posted by 珍道中 at 00:29| Comment(0) | コロナ